【改良型】
光
→RJ-45 LAN電気信号
   → 自費のハブで5分割
     →電話(既存の複合型ルーター)
      → 自費のWiFiルーター兼ハブ


回線は、パッと見は増えるが、 物理的なルーター・ハブの多段構成は避けられる。
ちなみにFAXとか固定電話を使う場合↑は可能だが、↓はネットは使えても、電話は使えなくなる接続方法

【改良型 ※電話使えない】
光
→RJ-45 LAN電気信号
   →  自費のWiFiルーター兼ハブ → 電話(既存の複合型ルーター)

配線的には、こっちの方がスマートなんだが、
電話込のルーターは直前で信号で分割しても良いけど、他のルーターを通したハブに繋いでも電話が使えない

最初からハブで分割した並列ルーターだとひかり電話・FAXが使えるが、ルーター直列の(光側から見て)2番目は駄目
これ、光回線のマメ知識な

99%の人がやってるつなぎ方
�@既存の貸与ルーター → 自費ルーター

二重ルーターだけど、大半はどちらかをソフト的に切ってると思う