http://iup.2ch-library.com/i/i022685477415874711247.png
最初に、にこにこマークは手抜け出来なかった完全な損切ポイント

�@最初の持ちポジションがストップ(損なし
�Aにこにこマーク、甘めに仕掛けていたSが損切(200ドル未満)
�Bにこにこマーク、甘めに仕掛けていたSが損切(100ドル未満)
�B最初のヒゲの先端が決まる→線を引く 1〜2分ごとに注文値の入力を更新していく(場には出すわけじゃない・あくまでも待機のみ)

�@→�Bの時間はおおよそ30分(この時間が相場の目安で短いほど注文の更新間隔が短い)
2-3分前に高値が更新されそうな上昇が確認されれば、�Bのラインにそって注文の値を更新していく

�C⇒矢印は�@との比較で時間が長くなると、上昇率が落ちる。
 なので、最初の上髭を起点に『実体線を3本ほどかすめる霞めるような』ラインを引く

 07:30頃上昇のアラーム、数分おきに �Cのラインに沿って注文値を入力

�D1分足を見ながら�Cのライン沿いに注文を出す用意をするが、分足50ドルに迫ったら
間に合わないので前もってに注文を出す �@とは違い、時間が空いた(�C矢印)ので200ドル未満の幅で注文をばら撒く

この間最低でも9セットは仕掛けてる、残ってるのは2セットSのみ
最後の上昇の後下落の幅が弱かったので残したLは無し
 
とにかくチャートが見えてくるまでが大変