>>292 今のところ全然悪くないと思う。 耐えて3年かなあ?
ただし、仮想通貨素人の癖にFTXの件を軽く見すぎてた自分が言うのもなんだけど。

戦争とか懸念すべきことはある
ただ情報と豊かさを知った現代人は戦争の不合理的や困窮に耐えられないから楽観できる。
というのが豊かな国で育った人の感覚、ロシアもウクライナもその点はさほど豊かでは無いので、そこは厳しい。
だとすれば、周りからかな、って考えている。
当事国じゃなく、周りから妥協し、妥協案を水面下で当事国に迫る。
どちらかの支援を止めるとかそういう事では無く、強硬な姿勢と袖の下を当事国に見せ
妥協を引き出し停戦・・・とまでは行かないまでも膠着という名の
さほど問題ない範囲の小競り合いには持ち込みたいだろう

当事国、とりわけロシアは少しでも経済制裁や規制が緩むと
一息も二息もつけるので、表面上対外・国内向けのアピールは強硬でも妥協を呑むポイントは来る。

で、あの国ら(ロシアだけじゃなく北朝・中共レッドチーム)にとって、仮想通貨はロンダリングなり、
合法・非合法の食い扶持にもなりえるわけで、あらゆる手段で仮想通貨にボラティリティー発生させ
かつ、『価値あるもの』として存在した方が益になる。
法や監視の目をかいくぐり
株式・為替・不動産での収益性(監視・規制)があり、かつ資金規模が必要でレッドチームにとって条件が悪いなら
まだ監視や法の規制(私たちにとっては良い意味で)が間に合わない新金融資産がターゲットになる。
詐欺コインとかそういうものも含めてな。
悪い意味で今は仮想通貨は利用される

日本国『だけ』のこと考えれば、もっとロシアが弱ってもらわなきゃやりにくいが。

最後に、 最初の意味不明な>耐えて3年かなあ?というのについて。
これは仮想通貨にも自然に景気循環みたいなものが発生すると考えている。
株だと40か月でキチンの波、あるよね? あれよりは仮想打通貨はサイクル早いと見る。
その通りになるとは言わないけど、
2013年BTCは爆発して脚光浴びたでしょ? 次に2014年はおおむね下落、
2015年は停滞 2016年は微上昇、2017年は言うまでもなく爆発
2021年トップから今まで14か月、悪くても今年は仕込みの年では?ってね
仮想通貨の場合は悪い時に仕込んでないと意味が無い

バイナンス相場wに来た当初2020-12~2021-01月は
案外あっさり下降トレンド向けそうな気はしていたけど、長い周期だと覚悟してからは徹底的にやると決めた。

そういう意味では、2023年の1年、最高値や世間日版が期待する良い線でなくても
想定の範囲内だ
ただOIからするに、前回の高値寄りは用意周到に、次はもっと儲けてやろうって気が見えるでしょ?

動くOIも深さも増しているのは去年から見てる人にはわかってるはずだし
取引所跨ぎ、資金の分散での価格コントロールの動きも確認できはじめている。

トータルで考えているのはこんなところであとは為替や他、金融資産とのバランスが別に問題としてあるよね