NoSSD GPU試算を追加、CPU&GPUの計算式変えたので後々Gigahorse含め微調整します
(現状最も効率の良い状態を想定)

ざっと見る限り、NoSSD GPUファーミングが救世主となり得るレベル
XCHが35USDに戻るだけで、ほぼ全ての4TB~のHDDが、3年以内に回収出来るほどの収量が得られる
もちろんGigahorseと比べると、GPUの負担は大きいが、それ以上に1つのHDDに詰める量が多いので

http://blog.cnobi.jp/v1/blog/user/9a9e154d86e19340fd284869331096f8/1694233260