>>312
デジタルゴールドは仮想通貨と実体経済の関連性が薄かった時期に作られた造語。

ちゃんと調べた上で発言したの?
ただの造語じゃなくて法案として既にある。8月にCFTCが暗号資産の監督権を寄与するという法案が米議会に出されその中にビットコインとイーサリアムが商品デジタルゴールドとして明記されてある(とのこと)
9月にもSECからもCFTCの暗号資産監督権を支持されてこの法案が通る可能性が高いとのこと。米記事によると順調に進んでいるらしい。
そしてビットコインはトレードしてる割合が全体28%ほどで、残りは長期ホルダーが72%も握ってるから(クジラも含め)この法案が通ったときはすでにビットコインが市場にあまりなく新規からの取り合いになることも個人的に想像してる。

まず一昨年からコロナや世界不況によるコモディティ商品の価格高騰が起きてるし、世界的な物価高騰によってコモディティ価格が一周する(最後は下落してまた回復するという)スーパーサイクルに入ったと言われてるから、ビットコイン、イーサリアムがデジタルゴールドとして扱うことの法案が通ったら、価格が跳ね上がるだろうとは言われてるけど、でもあくまで可能性の範囲。
ビットコインのマイニングシステムはPOWだから電気量をたくさん使うので、後々これが障壁の一角になってくると思われる。

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