仮にリップル社が連邦証券法第5条の判決で負けてもフェアノーティスディフェンス(FND)で略式判決を求めることができるって話だけど、5条で負けるってことはXRPが証券あるいは証券だったと裁判所が判断した事になるから、XRPホルダーにとっては駄目なシナリオなのね

FNDの方で勝っても5条違反でXRPが証券と判断された時点でリップラーにとって望ましくない

それともFND判決の過程でヒンマンメールが開示されると、その内容によっては5条違反が覆ることもあり得るのかな?
例えば、ヒンマンメールの中身に法的分析してXRPは証券ではないとか書かれてた場合はどうなるんだろう?
あくまでヒンマン個人の見解だから関係ないってなるのか?

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