リップルが400円になった2018年1月7日の時価総額と同じ時価総額になるに単価であと倍ぐらい。発行数が増えたからで、思ったよりもうあまり伸びしろはないな。

むしろ、訴訟が終わってないのに割高感が出てる。400円なった時の発行数なら既に200円水準だからな。
訴訟で勝っても事実売り。負ければ超大暴落パターンもあり得る。

2018年から放出しまくらなければ、もう200円にはなってたろうに。こうしてる合間に着々と
薄められている。
搾取されまくってる気づいてないリップラーは可愛そう

まあ、これからも放出されて価値を薄められて忠実に忠誠心を捧げてくだされ。
それが昔ながらの日本人の美徳だよな?