長期下げトレンドの中、18500から22800までこれといったファンダもなく上昇し続け、米株にピッタリ連動してたわけでもなく、ドルが上げてる時でさえbtcは大して下がらず、一時アルトが総じてグズグズだった時もbtcだけが強かったり、
上がる材料すらない厳しい情勢の中、特に明確な理由もなく右肩上がりで上がり続けた

そして指標という大きなファンダの影響を受け、
米株と共に一気に急落、同時にドルも再び急騰、
いわばbtcにとって不可抗力の状態でも全モどころか19850で下げ止まり、今は20300前後で停滞してる
(もちろんこれから大きく下がる可能性もあるけど)

指標によって米株やbtcが急騰、ドルが急落という今回とは真逆の動きになったことも過去には度々あるし、
確実な結果は実際に蓋を開けてみないとどちらに転ぶか断定できず、急落すると分かりきってたら資産家も指標前に現物を大量購入したりしないので

大きなファンダの後押しがあり、
そのうえ指標で真逆に動いてた可能性もゼロではない状態の中で、ショーターは無駄にドヤり過ぎでは