>>121
懸念だけで売り加速するだろうか、んー…
要因、単一とは思えないところですが、材料の一つではありますよね。
材料の一つではありますから、過去のこととだけで切り捨てずに、見るべき事柄ではありますよね。

以下、さらに散文、長文になりますので、読み飛ばしてくださいな。。。

懸念は確かに暴落材料。
先導者がいれば暴落可能で、加速するには扇動者が必要かなと思う。

あべコインの人みたいに、もともとそれに価値を感じていない人ならば懸念のみで売り払えるのかな、とも。

BTCに確たる価値を見出すのは困難。バフェット氏ですら価値を見出せない分野。
現状は、マネーゲームの場としての価値、デジタルゴールド可能性としての価値。なのかな。
4万数千ドルから上の部分、急激にボリュームが無くなっている。史上最高値のあたりは価値として完全に中身がなく、内容もないのだと感じる。
暴落は、6万ドル台から見るよりも、4万ドル台から見た方が良いような気がしている。
が、BTCは特に、イナゴの寄合場的なものなのかなと。中身の無いと感じる部分こそが、イナゴの主戦場なのかもしれないと、遅いが、ようやくそのように思い始めている部分もある。

暗号技術、これは昔から伝統的な戦争道具の一つかなと思う。量子コンピュータが早い段階で差し向けられるべき分野かなと。情報戦は、すでに戦争分野かなと。言語というのは重要です。
ですので、量子コンピュータ実用レベルで安定すると、一つの実験場扱いで暗号資産等々には触れてくると考える。

暗号は、作られて破られてを繰り返しますよね。おそらく暗号は、出回っているものに関してその大半は既に破られており、その事実が出回っていないだけなのではないだろうか。破られている事が露見すれば、新しい暗号技術に差し替えられてしまう。その為に、公開されていない暗号は、既に開発を終えて、ストックされているべき物。

作る人、破る人、どちらもまごう事なき天才です。天才の手は、凡人の私には見えない。見えない世界、分からない世界は、私の考えを遥かに超えて存在する。
しかし、破る人も、破るべきものを知らなければ破る事は叶わない。作る人、やや有利な戦いでしょうか。

つまり、量子コンピュータ実用化は、一時的な暴落は引き起こす可能性を持っているが、長期的な暴落理由を持っていないように思う。

量子コンピュータ実用化による、懸念暴落が起きたならば、買いチャンスかなと感じる。