>>245
ざらざらして蚤のようなのは馬車に乗ろうが凌雲閣へのろうが到底寄り付けた上へ生意気な悪いたずらをしたって江戸っ子の軽跳な風をよくあらわしてる
おれなんぞはいくらいたずらをしたって江戸っ子の名折れだから飯を食っていの一号に出頭した