プロジェクトの目的
後半は他のプロジェクトと提携かメンバーを探すことになる
リワードがみれるダッシュボードは来月に出したい

Rich Pandaの目的はホルダーをリッチにすることです。BUSDによる報酬、コミュニティイベント、マーケティングで価格を押し上げます。

また、将来的にはリッチパンダのエコシステムを構築し、ユーザーがステーキングやNFTのやりとりができる分散型システムを提供します!