バフェットの長年にわたる右腕、盟友である、チャーリー・マンガー
「私はウォーレン以上に仮想通貨を嫌っているかもしれない。私にとってあんなものは、ただの痴呆症としか思えない」
「誰かが”糞の取引”をしているのを見て、取り残されてはまずいと判断するようなものだ。」
「もちろん私はビットコインの成功を憎んでいる。
誘拐犯やゆすり屋等々にとって便利な通貨の出現を歓迎しない。
また、何もないところから新たな金融商品を生み出した者に莫大なお金を与えるのも好まない。
控えめにいっても、これらの展開すべてが不快で、文明とすべての人類の利益に反すると言わざるをえない」