21:30に発表されたアメリカの耐久性受注の指標が高かった割には株関連は少し上がってから、また下がってますね

耐久性受注のコア数値でも0.3ポイント上がってるので、5月は先行的な設備投資で景気後退は見られず、むしろ好景気だったと捉えるか、インフレ状態だったと捉えるか、ですが

この数値は製造業新規受注の指標発表とともに改定されることが多く、あまりあてにならない数値とも言われています

ドル高円安に動くのは指標の通りかと思われますが

ドル買いが進むとビットコインは価格が下がる傾向にありますね、ドルインデックスとの逆相関というそうですが

書いてる間にドル安になってましたが