6月24日:SECは、リップル側がSECの元スタッフに対して証言録取召喚状を求める申立てをブロックする書類を提出──『Motion to Quash』
7月1日:リップル側はSECのMotion to Quashに対する反論を提出
7月2日:SECは、FinHubのEメールにあるBTC、ETH、XRPに関する内容の書類を作成
7月2日:SECは「エージェンシー内部の覚書」の記録を作成
7月8日:SECはMotion to Quashをサポートするための返答を行う
8月31日:SECのファクトのディスカバリー(証拠開示の手続き)
10月15日:SECの「エキスパートディスカバリー」

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まだまだ終わらないな