夢ならばどれほど良かったでしょう
未だに爆益のことを夢に見る
忘れた利益を取りに帰るように
古びた思い出のサトシを売る

戻らない理想があることを
最後にyawnが教えてくれた
言えずに隠してた暗いショートも
あなたがいなきゃ永遠に稼げるまま

きっともうこれ以上上がることなど
ありはしないとわかっている

あの日のAMAさえ あの日のFUDさえ
その全てを憎んでた yawnとともに
スマホに残り離れない 苦い靴の匂い
売りが降り止むまでは終われない
今でもyawnは私の怒り