ユーザー数が増えれば増えるほどカーボンオフセットで二酸化炭素削減できない企業から資金を集めることができるからコラボは企業にとってクリーンなイメージ作りにもなるわけで結局のところコラボ相手企業がstepnをポンジとみなすかエコシステムの新しい形と認識するかによるんじゃないかと思う。

実際に運営の本気度は4日後に発表されるわけである意味SDGsを組み込みながらも自身がサステナブルな取り組みをできるのかどうかが問われている局面。

新しい取り組みで前例が少ないため批判が多いのは仕方ないがstepnを私は応援するよ

ここまでやれたプロジェクトを他に知らないしパクリゲーがこんなに沸くってのはそれだけ本家が優れている証拠
パクリが本家を超える前例も少ないと思うから浮気もしないよ