PCよりお試しで書いてみるなど。

>>855
Yes, Aggregated OIはコイングラスで取ってる「先物」のOI全ての合算という認識。

注意点として2つ。一つはUSD建てなので、単位がB (billion)。もう一つは、先物全てなのでUSDT建てのperpetualだけじゃなくて、期限付きの普通の先物の分とか、BTC建てのCOIN-MとかBUSD建ての分も入っているっぽいこと。普通の先物も入っているからCMEとかも入ってくるという感じ。

「合計 BTC 先物未決済建玉」の内訳のページで、バイナンスの「OI(BTC)」が【116.23K】と、普段見ているバイナンスのOI【84.501K】とかより多めに出るのは、USD-MのBTC-USDT perpetualにプラスしてそれ以外のバイナンス取り扱い分も含むから、と思っている。

で、3/30と昨日時点のAgg OIの減少が気になって >>852の確認をしていたんだけど、>>853で書いたように単位USDになるってことはその時点のBTC価格に引きずられちゃうから、価格が下がったら下がるのは当然か、じゃあ定点観察としては微妙じゃねというのが得られつつある結論。Bitgetみたいに知らないうちに主役に躍り出てくるのいねーかというチェックにAgg OI使えるかと思ってたんだけど、USD建てだとちょっと、Live Chartに出せるところはありがたいんだけど、出しておく意味あるのかどうか迷い中。「合計 BTC 先物未決済建玉」のページのグラフで単位をBTCにしたものをトラックしてるほうが絶対量の増減確認としてはいいかもですね、結局のところ

あと、何かを察したとして、まあ「言わぬが花」ということもあるんじゃないかと思いつつ