今BTCには大きな底が出来ようとしてる 2/28、4/3以来の意味ある大底よな
あるいは、4/3は抜かないかもしれない そういうとこにも注意するんやで


そんで自分は鯨は他所の偏りはあるが両建てやっていつも言ってたな
自分の通ってきた道には必ずといって仕込み板が残ってると思って差し支えない
それがOI上昇と重なれば・・・
つまり、47000-38500までしっかりロングも溜まってる

下がってるからショートじゃないか?→否、必ずロングも相当量持ってる
今後増やすべきポイントは、高速で動きすぎたポイント、OIを減らす場所に使った場所、
40500-42500  43800-46000 下なら37000-38500や、
これらが、普遍的な時間足の上昇率、日足の織りなす自然に出来上がるレンジと重なるように移動していく

上に行くにしても1つか2つ小山を作った方が儲けられるやろな 相場(鯨)は出し惜しみする

そして緩やかなOI上昇は終わってなわい
日々、あるいは数週間〜1か月単位のOIの底の瞬間を見てる人と、
ただ価格を追ってる人は鯨の判断が変わったかもしれない瞬間が分からないし

欲を言えばOIの底に線引っ張ってくれる人がいると、鯨基準の相場の周期的に今何部目何合目くらいか、判断が効くようになるし
ドミさんが持ってきた清算ベースのALはクジラの見方を考える事と通じるところがある
更に突き詰めればBgの細かい1分底にもちゃんとバイナンスとリンクする意味がある FTXはまあ、うん遅れて3つ揃えば確定やな


イナゴが10%どころか、5%も無いような相場で、普通のテクニカルは通じない いや通じているところもあるけれど
そもそもテクニカルは大衆が有象無象いる場合にガッチリ当て嵌まる 週足レベルならいいかもしれんが
それ以下の日足時間足分足はどうしたって、クジラの分析が必要でポジションがクジラに振り回される

余力で乗り切る考え方もあろうが、本当にそうなら最初から現物をがっぽり仕込めばいいと考える
あわよくば大儲けを考えるから、レバ効かせるのであって、初めからそうでないのなら、もっと堅実的選択があるが、
まあでも、分からなくはない!www 楽だしなw