>>599 2: 大口側が大きく儲かる場面を想像するって話 まあ暴騰暴落棒は分かりやすいわなw

丁度いい教材あったわ 進○ゼミでやっといてよかった―・・・
ファンダもある。でもファンダの方向性って、
「この時」は↑や↓だったけど、今回はあんまり反応せずってのが頻繁にあるので、そろそろ動くかなーって程度に留めてる

また、価格を動かしまくるクジラにとってはロスカットも無いし、儲けたい方向の前に仕込むのは確かなんだが、
基本偏りがあるものの両建てで仕込むし、くわえてイナゴ感覚の時間とか関係ないみたいな時間規模なので
分足レベルで見ないといけない人にとっては、いつの間にか、大きな視点が欠落する
だから事前に仕込むかどうかは常に時間足視点もOIや出来高とともに見てった方が良い
出来高はカウント形式で↑↓表示でな。

一応、ここでもクジラの偏りを出来るだけ把握するにはOIの底が重要になるんだが・・・
1月から今まで重要な底が10個前後合ったが、回数だけあっても飛躍的には精度向上しなかった
凄くえぐれた底が合って、数回たたいてそこからソフトに調整入れると精度が上がった でもこれは少し難度高い

じゃあ、どうするかってのはドミさんの方が、もうよく分かってる面もあるんじゃないのかな?って思う
Aggregated Liquidations(AL) は >>430から>>458みたいな使い方は出来る
興味があればポジション探しの傾向として常日頃から表示させるのは良いかもしれない

そしてもう一つ、底ロングにとって、さらに下落しないかは、常について周る不安だが
https://i.imgur.com/pz0IYBa.png

清算ベースで見て鯨視点での底が何処かを探る見方の一つがこれ↑


あとは、BTCみたいに90〜95%以上大口同士なら大きく動かす時、看過できないポジションは手仕舞いにかかる、逆方向に振ったり、
損が出ないなら、そのまま単発で跳ね上げたり、急落させたりでOI下げてくるわな