>>457wwww

>>452 で、ALの話なんだが。ほぼ正解。画像は30分足ね。
今回のアプローチは、価格を見ながら仕掛けようとするんじゃなくて、
清算が増えるところは急落底や、暴騰した瞬間だという事を頭に入れて、
価格チャートはブラインド、「ALから」元の相場を推測して、自分が仕掛けて儲かりそうなポイントを探す
ってのをやったのにね トレンドはアtマ兄は逝ってしまってるけど、時間軸は隠して。

まず。
(前段階として、ALだけを右クリックで、最大化。 1日足にして価格とが見えない状態にする)
�@1日足で、出来るだけ小さな精算はゼロに近づけて見易くする
�A大きな清算と対を成す大きな清算を トレンドがあるだろうと推測して L→S S→L 傾斜付きの線を引く
�Bそして自分が取れそうなところにもポイントを入れていく

ルールは
1.清算規模は揃える
2.隣り合う大きな異極(SL)清算同士は出来るだけ確実に小さな線を引く
2.ショートの位置は、大きな赤清算の少し後でも構わないが
直後に大きく緑清算が来てる場合は、価格が乱高下しているだろうということで、高傾斜(短時間になる)
3.緑清算はわりとすぐLポイントにして構わないが緑の大きい所や、時間軸に対して新しい方が望ましい
4.コレを繰り返していくと、小さな波が集約して大きなトレンドが浮き出てくる
これが太線赤、太線緑ね。(そして最後に大きな最初と最後の規模の合いそうな清算同士を結ぶ)

5. S1 L1は新規ショート S2,は手仕舞い で、 (T)付は、規模と細かい線からの量からトレンド推測
↑
この大まかなルールで全部の時間足(日→5分足まで)に対して調整すると(15分くらいかかった)

で、最後に価格と同期する↓
https://i.imgur.com/RgTv4Vx.png


すると売買タイミングとしては完全ではないけど、こういう風に見えるよね
で、量の対からするに今は買い場であろうということも何となくだが見える