https://i.imgur.com/LTQHEPW.png
>>661 1分足でOI見てほしい PCで。これ、数か月も経たないうちに、いずれ見られなくなるから今のうち。

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Bn-USDT
2/27 10:08 66.715K 底
2/27 22:27 70.173K 天
2/27 22:47 68.277K 底
2/28 04:00 67.310K 急落前  (ここまで予備情報 )

2/28 05:51 65.072K 底 *ここが起点。ここ重要・ここから線引っ張ってOK、OIの大底。  ・・・・ポイントA
2/28 08:35 65.0383 底 (参考値:ここから明らかな上昇スタート)
3/12 00:58 69.168K 底 (中間点B1)            ・・・・ポイントB1
3/12 00:58 69.317K 底 (中間点B2)            ・・・・ポイントB2
3/12 13:05 69.450K 底 (中間点B3)            ・・・・ポイントB3
3/16 12:29 70.815K 底 (中間点C1)            ・・・・ポイントC1 
3/16 12:42 70.699K 底 (中間点C2)            ・・・・ポイントC2
 
このポイントAとBを正確に線で結んで4/01まで線を延長して、30分足でOIの全体像を見る。
(正確に引くには、 ポイントAとB3の場所に1分足でマーキング入れて、
30分足に切り替えて、マーキングをTL線で繋ぐと良い。)

※ここでの見どころはAとB3を分足で正確に引いて延長させた状態では
C1の 3/16 12:29の価格の反発と大底を正確に掴めた点にあった。

B3側でトレンドラインを合わすのは、何度も同じ位置でOIが底を打つ動きがあった場合(0.1〜0.3K程度の微差範囲)、
OIが動きだし(69.1〜69.4Kから)、その範囲を最後に抜ける底にラインを合すのが価格との兼ね合いで良いことが分かっている。

このことは、ポイントC1 3/16 12:29 70.815K 底 (中間点C1)と価格 を見ればわかると思う。 

AとB1を結ぶと、B2以降の底が分かり、
B3で更に前述の微調整を加えると、C1のOIの底、そこから反発するのが必然である分かる。
見てない人には、ポイントC1 3/16 12:29でロングはまず出せない。


3/22 08:27 72.920K 底 (中間点D)
3/23 09:49 73.016K 底 (中間点E1) 
3/23 13:01 72.866K 底 (中間点E2)   
3/24 02:34 73.415K 底 (中間点F)

ここで、線を2本用意する。今まで引いた線を維持しながら、トレンドラインをコピーし、

新しい線は、2/28の起点は同じくして、上昇を崩し始めた(中間点F)を通る線を作る(A→F)

今までの(A→B1→微調整B3の)線はそのまま残して使う。(中間点Fは既存線の延長)