ウクライナ情勢進展せず、対話継続で合意も不透明
昨年12月30日に行われた米露電話会談でバイデン大統領はプーチン大統領に対しウクライナとの緊張を緩和するよう強く求めたうえ、万が一ロシアがウクライナに侵攻した場合は米国および同盟国は『躊躇なく対応する』と警告した
にもかかわらず無視して今回の件に至る、
会談内容も前回とほぼ同じ、、今週なにもなければいいが。。。( •ω•˘ ).。oஇ