>>605
たぶん同一回路でブレーカー飛ばない20A以下で連続使用していた場合でも
配線の種類によっては熱をもって銅線の抵抗値が上がりホッカイロ並みに暖かくなると思います
そうなると、その発熱分の送電ロスで消費しているリグの電圧が低下します
戸建てでは入力電圧は分電盤で101vとか100vを下回ることはまれで
宅内で多く使っている回路で電圧降下しても98vとかで収まることも
しかし、マンションなどで送電距離が長かったりその途中で他のお宅の大量消費などが重なると
分電盤の入力電圧自体が98vや瞬間でそれ以下に乱高下することも考えられます
その入力電圧から部屋への細い線で大量消費と発熱抵抗で90v未満になったらリグ不安定にとなるかもです
分電盤からエアコン回路や露出配線で単独回路引いて電圧降下に対応すれば安定するかもしれません
または、PSUの規格850wとかをギリギリ使用している場合、入力電圧が低下すればリグ消費800wくらいで
安全装置働いて電源側で停止と復旧という可能性も