ATOMの本当の価値は現実社会の大企業と関りを持っているところ
例えば大手金融系企業や中央銀行等はセキュリティとプライバシーの問題からパブリックチェーンではなくて
cordaやハイパーレジャーなどのエンタープライズ向けチェーンの採用で話が進んでいる
となると、例えば銀行ごとや決済会社ごとに別々のチェーンを使うことになるので都合が悪い
そこでそられを繋ぐ役割として、現状だとIBCが役割を担う可能性が結構高い気がする
現にJCBとマスターカードがIBCを使ったシステム開発と検証をしてるところ。
よって日常でブロックチェーンが当たり前になる頃、上記が実現してるとバックエンドで勝手にATOMの需要が発生する事になる
「ネットワークの価値は、接続されているシステムのユーザ数の二乗(n2)」に比例するというメトカーフの法則に当てはめて計算すると、
上記が実現した場合ATOMの価値はGAFA並みになると思う
ATOM保有者はそれをわかってて投資の成否がわかるのも数年先だから一喜一憂せずにガチホしてて書き込みもほとんどないんじゃないかというのが折れの認識だ