元々、ArbiNyanのAutocompounderから入ってて、Arbisっていうトークンがメインだったのよ。
今も、ArbisやArbisのLPをstakeするのが一番おいしい
z2Oももらえて、APYが315,000,000,000% APYとかだからな。(数字のタイポじゃないよ、マジだよ)
12月以降は157,500,000,000%になる。それでも頭おかしい数字なんだが。

アニメキャラに関しては最初はミームだったので仕方なかったかもしれないが、規模がでかくなりすぎたので
UMAMIっていうブランドに変える。
そもそもArbisっていうのも、アメリカのハンバーガーチェーンのArby'sをパクったやつだし。
あと、今公式キャラを作ろうとしていて、アーティストを募集するので、好きな漫画家とかあにめーたーがいるやつははdiscordにいってお願いしてくるといいよ


単なるOHM Forkではない理由の一つとして、今後はETHやMIMと言った単独コインだけではなく、LPメインで組んで、LP手数料のキャッシュフローベースでの運用をすることになっている事があげられる。
これは、もはやOHMを超えている。OHMはどちらかというとステーブルコインを目指しているので、もうちょっと安定した運用を目指す。(どちらがいいとかいう話ではない)
また、LPをメインに組み込むことによってArbitrumのエコシステム全体を支えることができる(これが目指しているところ)ので、Arbitrum Nitroが来たり、L2の時代が来た時に覇権を握ると思う。

Bondingっていうのは、OHM系特有のもので、DEXを介さないでプロトコルから直接トークンを売ってもらえるのよ。
その代わりにこっちは、ethやDAIやLPをプロトコルに売るわけ。
これによって、プロトコル自体が資産や流動性をもつので、非常に安定する。この手数料などがリベースの厳選になる。
なるべく売ってもらいたいからディスカウントがあるわけ


ということで、マジで今が入り時だよ。
NFA