あー今のやりとりでわかったわ…
伝説の>>611の意図が。

きっと日本語を音とイメージでとらえてるタイプの人だな
老婆心の元の意味を知らないのは確かだ


で、その上で
スケベ心・下心的なもの(男性目線では、対象として女性が真っ先にイメージされる)
と、「ろうばい」の音が混ざったんだろう。

狼狽売り、という言葉はあるが狼狽買いは普通言わない……んだが
>>611の脳内にはその両方が対義語として存在した(たしかに常用されてないだけで、使われてもおかしくない)
焦ってなりふり構わず買ってしまう=「狼狽買い」のような自己流の定義になってんだろう

女性のイメージと狼狽
この二つが混ざって「老婆心」になったに違いない…