>>449
止まるはずの駅では停車をせず、ようやく停車した駅は「きさらぎ駅」という存在するはずの無い、不気味な無人駅であった。その後投稿主は帰る術が無いため降車して駅を出たが、駅の周辺は民家や灯りも無い山間の草原のような場所だったと語られている。

また、投稿主は線路に沿って歩いていたところ遠くから不気味な太鼓と鈴の音が鳴っており、その音が徐々に近づいて来たとも語られている。そして線路を進んで行くと「伊佐貫」というトンネルがあり、そこを抜けたところで、投稿主は近くの駅まで送っ止まるはずの駅では停車をせず、ようやく停車した駅は「きさらぎ駅」という存在するはずの無い、不気味な無人駅であった。その後投稿主は帰る術が無いため降車して駅を出たが、駅の周辺は民家や灯りも無い山間の草原のような場所だったと語られている。

また、投稿主は線路に沿って歩いていたところ遠くから不気味な太鼓と鈴の音が鳴っており、その音が徐々に近づいて来たとも語られている。そして線路を進んで行くと「伊佐貫」というトンネルがあり、そこを抜けたところで、投稿主は近くの駅まで送ってくれると話す男に出会った。てくれると話す男に出会った。