18世紀の話なんだけど、英国から仏に旅行で訪れていたルイ18世なんだけど、
途中のカフェで朝食をとる際に
うっかりフランスパンをフォークで食べたときに、硬すぎて勢いあまってフォークまでかみしめてしまい、歯が欠けたときにポロっと
「ハードフォーク」って行ってしまって、それが近くの席にいた詩人が挿絵付きで書き留められてて、今に至るって感じ。