>>35の続きだけど

INX取引所→セキュリティトークンの取引所
INXトークン→INX取引所が発行する基軸トークン(バイナンスでいうBNB)

何で俺がセキュリティトークン市場、そしてINXトークンに期待してるかの話をすると
ここ1年で機関投資家や大企業が仮想通貨市場に参戦してきたよね。こいつらが次にどこに金を落とすかを考えると市場規模から考えてもセキュリティトークンに向かうわけ
ターゲットとなる市場の規模が仮想通貨とは桁違いだからね
こないだバイナンスもこの流れに乗って勝手に株式トークンとか売り出したけど、速攻で規制当局に潰されて廃止したよね。なぜなら無許可だから。やりたくても出来ないの
INXは米当局から唯一お墨付きもらっていて株式(デジタル証券)だけじゃなく、債券や信託、社債、デリバティブ等なんでもトークン化して扱える取引所になる。
ナスダック元副会長をはじめとするINX経営陣が何年も前から準備してきてるからできたこと

さらにINXトークン保持者の最強のメリットは価格上昇によるキャピタルゲインだけじゃなく、トークンを保持しているだけで永久にINX取引所の営業キャッシュフローの40%が毎年もらえるところ
INXがバイナンスと同じ規模まで成長した場合、バイナンスの営業利益が年間3300億円だからその40%の1320億円がトークン保有率に応じて配当されるって計算になる。しかも毎年ね
既にINXはセキュリティトークン取引所時価総額1位だから、そこまで夢物語でも無い

興味が出てきたら少額でも買ってみるといいよ