おまえらは大阪冬の陣の大阪城の淀君だ。

秀吉の残した鉄壁のそうがまえの大阪城にあぐらをかき。
それを守ろうとする真田信繁や浪人たちを軽んじている。

家康は新兵器の大砲で、天守閣を破壊したとき
おまえらは、はじめて己の選択のおろかさにきずくのだ。

それは長距離爆撃機で原爆をおとされたときも同じだが
おまえらはまるで学習しない。

戦争した相手が学習しないで反省もしない。

そんな危険なやつらに富をみたせつづけるほど
世界は甘くない。

なめすぎだな、ほんと幼稚。