無残が最期の方で太陽から逃げきるとかディアボロよりも薄汚いけど徹底しているけど
もどかしい
DIOなら絶対に勝負する
ディアボロなら自分を信じてそのまま進む結果の敗北
無残の場合逃げることに徹しているから惨めすぎる
ラスボス感がない
丹次郎を鬼化してもそのグダグダかんがあるのは
だから鬼滅の刃の場合は上弦の闘いまで
私の場合単行本でいうと3巻から21巻までがピークだと思う
いかがでしょうか?