difficultyを調整して、ファーミングしてる容量に依存せず同じタイミングでpartial見つかるようにしないと
障害発生時にその障害期間中に受け取られるはずだったpartialがタイミングの違いで加算されなかったユーザは損害が大きくなる

ちなみにdifficulty=1でk32プロット1プロット辺り1日に10partial見つかることになってる
1TB(=10plots)だと1日100partial

difficultyの値に関わらず
10TBで1日1000ポイント、
100TBで1日1万ポイント
が期待値

ポイントがこれを大幅に下回るならなら多分プールに抜かれてる