>>147
なんか勘違いされてる節があるけど、サンデーの数百トランザクション処理できるってのは嘘じゃないよ
というか、処理できないとおかしい
1ブロック1トランザクションって、普通におかしいでしょ、ビットコインより退化してる

サンデーが言ってたと思うけど、だからこそ(同一ブロックに複数トランザクションを含めるからこそ)競合の問題が起きる
1ブロック1トランザクションなら競合しないんだよ
だから、解決方法の1つって俺がずいぶん前に言ったのはそういうこと

minswapは、カルダノ上でAMMDEXを構築するときに、競合の問題を避ける方法として、1ブロック1トランザクションを採用したんでしょ(知らんけど)
だから、競合の問題こそ起きなかった(不具合は無かった)が、テストユーザーがめっちゃ待たされてイライラした、それが事の発端

そこから、「カルダノは1ブロックに1取引しか含められない」という誤った情報が広まったみたいだけど、そんなの誤報とすぐわかる
誰が訂正するまでもない、1ブロック1取引ならそもそもブロックという概念が必要ないからね(バリデーターは取引単位で承認作業を行えばいい)

ただ、minswapがそうせざるを得なかった背景があるだろう、というのが俺の疑問で、システムの基幹設計が気になった
1ブロック1取引に限定せざるを得なかった理由ね、そこが問題の本質でしょう