>>183
ソースありがとうございます。
>>188
これだけ問題を起こしているEOSを第1位にする中国電子信息産業発展研究院(CCID)は
全く参考にならない。EOSからお金をもらっている位しか考えられない。


EOS 総合評価1位 中国電子信息産業発展研究院(CCID)
http://www.ccidcom.com/baogao/20210420/Yi4yAEbQp8ABoGZDp18a18uxe9hy0.html
ccidcom参照

2020年6月、中国のポンジスキームウォレット「PlusToken」から、多額のEOSが未知のアドレスへ送金されたと報じられました。なお、PlusTokenの運営者は2020年7月にすでに逮捕されており、逮捕者100人以上、被害者200万人、推定被害額は30億ドル(約3140億円)にも上ると言われています。

EOSを購入した投資家がEOSの開発元Block.one社を集団で訴えた
2020年4月、EOSの開発元Block.one社はEOSを購入した投資家から、
これらによって多大な不利益を被ったという主張により、集団訴訟されました

2020年4月、「EOS Ecosystem」というEOS専用ウォレットが突如閉鎖し、ウォレット運営者が5200万ドル(約55億円)相当の資金を持ち逃げした(出口詐欺と言う)可能性があると報じられました。またEOSはこれ以外にも2018年以降、EOSCUBE、EOSFIN、EOS Voteなど他の関連アプリでも詐欺行為による摘発がおこなわれています。

これだけ問題を起こしているEOSが総合1位
中国電子信息産業発展研究院(CCID)、この評価機関は全く参考にならない
ソースを深く見ていかないとなかなか暗号通貨の世界で
大きく利益を上げるのは難しいでしょう