>>760
・7月に解禁されるのは総保有量65万枚中の4万枚にすぎないし、それも一日で解放するわけではない
・グレスケの主な顧客は機関投資家とされており、彼らは通常であればヘッジを行うので大きな損害を被っている可能性は低い
・そもそも裁定取引が目的であれば狼狽はありえない
・むしろ買戻しや現物乗り換えにより上昇効果があるとする見解もある
・ただしJPモルガンは(他のサインも含めて)23000ガラクッド!と主張している
・ダンが損切した一因はグレスケ危機論
・アナリストの発言はばらばらであり全てポジショントーク

以上を踏まえて自己判断でどうぞ