そしてSECの弁護士によると、リップル社は8月に公正な通知(フェアノーティス)の欠如に関する略式判決の申請をする予定のようです。つまり、部分的略式判決を求めるということですね。公正な通知の欠如があったという判決が下されれば、XRPが証券かどうか以前の問題で、訴訟は終わってしまいます。