みなさんおはようございます。
SEC内部で混乱が起きてるって話をしましたが、具体的な動きが出て来ましたね。
今日未明、米国時間で本日6日のSEC緊急非公開会議。
そして、新弁護士を立てる話。
頑なにイーサリアム、ビットコイン関連のドキュメント提出拒否。
これらは、全部一つに結びつくとは思いますよ。
どんなに詭弁しても、最終的に判事の命令に逆らえない。逆らった場合、SECの負け。
負け以上に、イーサリアム、ビットコイン不正疑惑でクレイトン汚職どころでない、アメリカの行政機関が外国勢力、某国に牛耳られていたという、
冷戦以来の大スキャンダルになります。
SECとしてはなりふり構わず、早く和解に舵を切らないと大変な事になる。
それで慌ててるとしか思えない。

でも、司法は今回の奇妙な事件でスキャンダルを嗅ぎつけたから、闇を明らかにするまでリップル社裁判を利用すると思う。
リップル社の体力次第では、SECという腐った巨人を倒せると思う。