おおなるほど
エージェントが本物のXRPを預かって、こいつが返還することを担保するために2.5倍の価値のFLRがロックされるのか
中央集権取引所では担保のFLRなんてものはなくて単純に信用だけで成り立っておるのに対して
本物のXRPを預かるエージェントが分散的に手数料などで経済的動機付けされた状態で存在して
FLRという担保が介在することによりトラストレスにエージェントがXRPを預かったり返還したりするわけだな
面白い仕組みだな