BTCは上がる需給バランスにしてるので上がるべく上がりますよ

2100万BTCしか存在しないし、供給が4年ごとに半減して絞られつづける

国連は世界の人口について、2030年に85億人、2050年に97億人、2100年に109億人と激増すると予測されて
いるから、一人当たりのBTCの量はドンドンドンドン減ってきます。希少価値は当然に上がってきます。

将来にかけて長期的にも希少価値が高まり続ける。  

2017年には総量の87.5%が発行されており、2033年には、99%のコインが発行されてしまう
ので、ここ10年ぐらいが買い集めをしておくチャンス期間。
発行量に上限があり、供給量は4年毎に激減し、供給はあってもマイナーも売り渋るので希少価値
は高まり続ける。


実は儲ける為の時間は限られてる。

つまり、ガチホルダーばかりだと考えると残り約250万BTC弱の新規発行通貨を10年かけてビットコイナー
とマイナーが獲得競争していく。例えば金の埋蔵量が残り250万トンで算出量が4年ごとに半分、半分と
減っていくと価格は跳ね上がってしまうでしょう。
イメージ簡単ですよね

2033年以降も半減し続け、最後の1%を獲得し続ける壮絶な超過当競争になる。 これをもっとイメージ
しやすく言うと、ガチホで世の中に出回るビットコインが品薄になって、ちょっとの購入で超絶高騰してしまう。
コロナ禍で品薄になったマスクと同じです。マスクでさえ供給が限られてしまうと数万円になるほど超絶高騰して
しまうのです。)

ビットコインに代表されるようなP2P取引による価値移転は、規制できても止められません。
中国ではビットコインが規制されているのにかかわらず、着実にユーザーを増やしています。中国ユーザーの多く
は中国の検閲を乗り越えられるあらゆるトンネリングプロトコルに対応しているVPNサービスを使う人が多いです。
より探知されにくいStealth VPNを利用すれば、中国のグレート・ファイアウォールでさえ通過してアクセス
できます。
Stealth VPNなどのVPNでは自動ファイアウォールシステムでは検出されないようにするトラフィックの難読化を
します。
そうやってあらゆる手段を使ってネットにつないでますから、分散型は基本的に完全には止められません。中国
もそうですが、どんな国が規制や検閲をしてもネットにつなぐことは止められないのです。

早めに購入しておこう。 できれば1〜4BTCぐらいは持ってたほうがいいよ