くそー、気になる。チャートを忘れてファンダメンタルをもう一度考える。
MDTは世界最大級金融情報ベンダーであるブルームバーグのデータライセンス機能で使われるようになる。
どの金融機関も膨大な数のブルームバーグ端末を購入している。
データライセンスはブルームバーグの主要機能の一つで、色々な外部会社が様々なデータを提供する仕組み。
様々なデータの中にMDT生成データが含まれるようになる。
ブルームバーグとタッグを組むとはいえないが、少なくともブルームバーグに認められたことになる。
そして、世界の金融機関がMDT生成データを使用する可能性がある。
そう考えると、MDTの時価総額はどう考えても小さすぎる。だから中期的な視点でガチホ!