XRPってSECが上場廃止にしたこっちの例に近いよ  判例があるから裁判の結果の公平性という意味から
そんなに変わらない結果になるだろう

陪審員は過去の判例も参考にする
Rippleに有利な結果にはならないよ

2017年11月から2018年1月にかけて、ShipChainは「SHIPトークン」のICO
(イニシャルコインオファリング)により、約2760万ドルを調達。同社はその際、ICOで調達した資金を、
ブロックチェーンプラットフォーム開発と、ShipChainの経済状態を活性化し、資金を補充して
ShipChainが可能な限り最高の製品を提供できるようにすることに使うと投資家に説明していた。

SECは、SHIPトークンの購入者は、ShipChainの表明や、同社のプラットフォームの開発努力などにより、
将来の利益を得るという合理的な期待を抱いていただろうとしている。こうした背景とその他事項を考慮
して、SHIPトークンは、その提供と販売がSECに登録されていない未登録有価証券だったと判断したという。

SECが「同社のプラットフォームの開発努力などにより、将来の利益を得るという合理的な期待を抱いていただろうとしている。」
と説明した部分はSECがRippleに対してハウェイテストに沿って判断し同じ理由を言っている。

SECは、ShipChainに次のような事項を命令し、ShipChainはこれに同意した。

すべてのSHIPトークンをSECに転送し、SECはそれを無効にする。
10日以内に資産を(SEC管轄の)取引所から上場廃止にする。
規制当局に約200万ドルの罰金を支払う。

https://coinpost.jp/?p=208578

XRPは死んだ通貨の死んだ人たちの最後の抵抗戦

元時価総額3位が情けない

株でも10円とか30円の死んだ低位株で始まる、抜け出したくて抜け出せない人たちが仕掛ける仕手戦です

大義を捨ててなりふり構わず抜け出したいアホの仕手戦が始まってるのです

諦め始められた証拠でもある最後の仕手戦なんかで時間取られるよりETHへ素直に移動しなさい

プラットフォーム競争に仕手戦で望むとはもうXRPは終わりです

SECは今まで訴える場合は仮想通貨が「証券」に該当するかを判定するHowey(ハウェイ)テストにそって論争が起こり、
全てはHowey(ハウェイ)テストにそって裁判が行われている

法律がそう決まって判決がそう出ている以上、裁判が起こればイノベーション論やそうあるべきと言っても始まりません
海外が証券ではないと言っても、アメリカにはアメリカの自治権がある

訴状が起こった時の法律がもとに裁判は行われるわけで、そういう話は将来の政策が変わった時の話だよねってこと

反論が反論になってない

法律変えて、或いは不利な和解を受けても、ちゃんと受け入れて一から出直せってことでしかない

何も状況が好転してることはない