tenset が自らの通貨の買い戻しをするという点について思うのが、日銀が買い支えをして日経平均を押し上げ続けたのと同じ構図になるという事

急落しそうになると政府が買い支えて価格を維持し、それを見て安心した投資家達が買いに動く。結果 価格が上がっていく

価格が上がりすぎると買いが無くなるなんて声もスレ内にあったけど、日経平均が3万円を超えた時、買いが無くなる所か 買いが急増した
価格の高さは むしろ投資家に好感される場合もある

この通貨の場合、それに加えて 1%分 ホルダーへの配当による売りの減圧、1%分 バーンによる価格上昇がある
通常 売り買いのバランスというのは均衡していて、常に買い圧が2%高い状態が続くというのは 凄く大きい

今は 通貨への不信感から不安定だけど、不信感が払拭されてホルダー数が増えていくと、コンクリート並の底堅さを持つ投資商品になるんじゃないかと予想してる