陪審員裁判の流れになった場合は裁判の勝敗は読めない

暗号通貨を全く理解してない陪審員が選ばれる可能性まである。

論理度外視で心証負けする可能性はRippleの今までの投資家度外視態度ならあり得る。

仮に完全敗訴でもXRPが完全死することはないという意見もあるが証券化されたらアメリカの取引所の取り扱いは難しくなるし
証券化はIPOをへる必要がでてきて証券取引所上場も無理だろう。
銀行はわけのわからん証券化されたXRPを使い始めますか?むしろ、敗訴と決まれば取引所と同じでXRPは永遠に扱わないだろう
銀行にとってリスク高すぎる


そうなると海外取引所で細々と生きていきていくことになる。それではODLのドル建の流動性を増すことは難しいし、それを送金に活用することも難しくなるだろう

この供給量はどうにもならなくなる可能性が高い

XRPは今買う時ではないよ

楽観的なことをいうやつは、今も掴んで売るに売れない奴 

そんなの丸わかりです