ポンプやツイッター民の楽観論ごり押しで上がっただけだから
悪材料一つで真っ逆さまに落ちると思う

Ripple社の弁護士は当てにならない。Ripple社の反論の代弁者になってるだけで、
Howeyテストにそっては答弁してない
全ては裁判によって決まるが、現法律上はHoweyテストによって判断される
似たような裁判の判例からみると公平性の面で考えれば楽観視できる状況では全くない
むしろ、状況は最悪な状況で変わってない

Rippleの反論はHoweyテストによる反論というより、イノベーションが重要とかイーサリアムを巻き込もう
という戦略的な反論であって法律的な本質的な反論ではない

全く反論が反論になってない

そろそろ油断してると悪材料がどっと出てくるぞ

提携銀行もそろそろSECに訴えられている創業者がいる会社のシステムや仮想通貨を
扱っていいのかを長期的に検討して結果を出してくるころだ

本質をごまかし、真剣に対応しようとしてないRipple社は裁判対策が全くできてないから負ける可能性が高いと思うよ
何が裁判で大切なのかわかってないし、Howeyテストに対する反論は全くできてない
むしろ、この間の反論はHoweyテストに対する反論が全くできてないから俺には敗北宣言に見えた


結局、売り遅れた人がポンプしたり、楽観論を振りかざして周りを巻き込んで価格を上げてもメッキがはがれるのは瞬時だから
限りなく危ない通貨であるのは変わらないしそのリスクが更に高まってるだけだ