>>47
それがさ、修正版ではリップルの証券性の判断はどうでもよくて、
創業者達が証券的な手法で金集めをした?ことをメインにしている。
リップルの証券性の判断がメインからサブになった。

リップル社は裁判所に証券性のは判断を強く求めていて、
SECがこのまま訴訟を続ければSECが不利になるとの判断があった。
だから、このままだと負け、裁判所から棄却請求される前に訴訟内容変えてきた。

これで、リップルの証券性の判断は有耶無耶に。
争点は創業者の資金集め。

でもさ、そんなに都合よくSECの思惑どうり進まない。
縮小された和解案でお互いの面子を立てるか、
恥を晒す前に訴訟取り上げるかどちらか。