>>333
二者間での和解を断っただけだよ。
恐らくSECはリップル社の完全な敗北に近い和解と巨額な和解金を望んだはず。

リップル社は和解するにしても公正なグラウンドで少しでも有利に和解したいから、
裁判所という第三者を挟んだんだよ。

そうした事で、SECのイーサリアムに対するダブルスタンドとか、
今までリップルを通貨として黙認してきた事とかSECに都合の悪い事実が
明白になった。

戦略的にリップル社は勝ったと言える。
しかも、訴訟当時の当事者達は全員辞任という前代未聞の条件。
もう、訴訟の体をなしてない。