苦しいことしかなかった
嫌なことしかなかったから
ほんと早く死んでおくべきだった
子供のうちに死んだ子達は冗談抜きで幸せだと思う
苦しみと悲しみのどん底を生きた俺が言うから間違いない
ベストは生まれないことだけど、なるべく生まれた状態に近いほど死は楽になり、生きる苦しみの時間も減る
寿命は6才でいい
その間欲しいオモチャやゲーム買ってもらえて
お菓子やジャンクフードも食べられて
ひたすら満たされて6歳になったら寝てる間に殺して欲しかった
子供の頃は教育上それらを我慢させられたけどその効果は無くてずっと貧乏なまま
我慢したお陰で幸福に繋がったならまだしも
我慢した挙句不幸になったんだから泣きっ面に蜂

多分子供の頃贅沢した方が贅沢中毒になって、贅沢が切れるとそれを求めて必然的に行動力が増して金に困らない上に、金持ちになるし勝ち組になる
子供の頃から我慢とか恵まれない状況に慣れてしまうと
向上心などが育たず無気力な負け組に育つ
大体勝ち組は元から恵まれている
うちと比べて貧乏に見えた友達の方がオモチャも沢山持ってたしゲームも沢山持ってた
俺は子供のだったから自分が認識する世界が正解だと思ってたからその時不満も無かった
でも振り返ると今のオレが形成される様な因子が見つかる
病気もいつも我慢して末期させてしまう、
仮想通貨も我慢して持ってても奈落に落ちてしまう、
じゃあ学習したよね?ちゃんと学びを活かせって事で逆に、ノーポジで焦燥感の中我慢してたらバブルに乗り遅れた
何をやっても手遅れにしかならない
年齢的にも全ての事が手遅れ
多分生まれる前から俺の遺伝子には手遅れ遺伝子がプログラミングされていて、何事も手遅れになる様に行動するシステムになってる
必ず不幸になるシステムになっている
鬱になる運命になっている
人生のチャートは生まれた時点を天井にずっと下り坂
俺がやるべき行動はただ一つ
命の損切りだった
永遠に奈落へと向かう人生をいかに早い段階でシャットダウンさせるかだった
だがそんなもの子供の頃気付く術もなく
ボンヤリと生きてしまった
そしてこうやって自殺するのも手遅れになって長い間ガチガチにこびり付いてしまった恐怖や後悔が
自殺を困難にする
負のエネルギーも陽のエネルギーも若いうちの勢いは大事だ
希望とは万人に与えられたものではない
希望が成立する者は観察していると大敗をした後でも負け以上に大勝ちしている人が実に多い
そういう正にトータルで超上昇トレンドのビットコインのチャートの様な人生の運命線に生きてる人のみが
希望という現象が成立する
俺の様な生まれた時点から奈落のスキャムのチャートの人間には希望という言葉は成立する事はなく
己の辞書から消すべきである
俺はスキャムなのか
まともに生きられないからまともな人間ではない
ヒトモドキ、スキャムヒューマンと言ったところか