ガチホ組なんで色々調べてたら面白いことがわかったぞ(間違ってるかも)
DVPNはSNTINELネットワークがVPNのフレームワークとして機能する仕組み上、支払いがフィアットでも他のデジタル資産でもネットワーク上でDVPNを稼働させた時に
発生するトランザクションでSENTトークンに転換される。ここで重要なのが、デリゲート委任者には、この時に発生したSENTトークンの20%が分配されるらしい。
つまり売り上げの20%が還元される。これは結構すごい。株の配当金だと利益の10%とかだけど、SENTの場合は売り上げの2割がデリケーターに分配される。
現時点でのVPN市場規模は3.5兆円位らしく、仮にこの1割のシェアを取ると3500億円でその20%は7円
今後トークンの発行数が増えて100億枚になっても、1割のシェア獲得で1SENT当り7円の分配になる。
つまり、その時点で100万枚保有者は、この報酬だけで年間700万円になる。
現時点でシェア1割が難しくても2027年市場規模が11兆円になった時、シェア3%で十分になる。
そう考えると、5年後位にデリゲート報酬で200万枚位まで保有数が増えてればシェア3%獲得で、
200万枚×7円で1400万円の配当収入。成功すればかなり良い気がする。あくまで成功すればだが。