アメリカ時間なので、SEC訴訟取り下げの予想が強まったことから現物を中心に
買いが続いていますね。

リップル社訴訟のスケジュール
2月22日に裁判の前段階となる審理前会議
SECとリップル社は2月15日までに、「原告および被告の事実および法的根拠を含む事件の簡単な説明」、「考えられる動議」、「和解への見通し」を含む書類を提出する

そうなると、SECが訴訟取り下げの場合、15日までにアクションを起こさなければならず、
何らかの情報がリークされてしまった可能性もある。
急いで買い集めしているのはこのためか。

訴訟取り下げ、和解、この流れは現実的だし、ホルダーの願望論でもない。