反論文でましたね。
ざっと読みました。リップルの証券性を否定した事、それならイーサリアムと何が違うんかと疑問視した事、そもそもリップル保有者とは契約関係ないし、
イチャモンつけてリップル保有者に膨大な損害を与えた責任をSECは自覚あんのか?
という内容です。

どうやら仮想通貨の取り合いに曖昧で、イーサリアムとダブスタなSECにだいぶ部が悪いようです。
ここを突いてきてるって事は、ここを取り上げて和解に持ち込む流れですね。
法廷闘争用のアナウンスなら、SECの不当性、悪質性をもっと厳しく非難する内容になっているはず。
形式的な反論に留まってます。
CEOのツイートも法廷闘争的な発言は無く、2月中には和解に向けて動いていると考えられます。